フランチャイズパーク

フランチャイズパークトップページ > ブログ

「フランチャイズパーク」とは何か?? What’s [Franchise Park]?? Park 1

39605670_m

フランチャイズパークをご覧の皆様、いつも有難うございます。2015年からリリースさせて頂きましたフランチャイズパークは早くも3ヶ月目にして安定のサービス力を誇っています。フランチャイズパークとは何か。

それは、結論から言うと一つのWebコンテンツです。

あくまでも一つのWebコンテンツ。何のコンテンツかと言いますと、

「何かに向かって頑張る、何かに向かって努力する人を応援するサイト」です。

もう一度、言います。「何かに向かって頑張る、何かに向かって努力する人を応援するサイト」です。すなわち、顧客は努力する人、頑張る人。故に、顧客は全員なのです。もう一度言いますね。一緒に声に出して音読してみて下さい。フランチャイズパークは、「何かに向かって頑張る、何かに向かって努力する人を応援するサイト」です。どういう事かと言うと、仕事、恋愛、プライベート、結婚生活、スポーツ、受験、試験テスト、独立起業、新規事業。人はあらゆるステージに於いて、生きていると選択を迫られます。その選択は複数の時もあれば、それしかない時もある。その選択の中で、一歩踏み出せるかどうか。自分にとって「努力する、頑張る」という観点で現状アップを望める選択が出来るかどうか。そこに人として生きる事の意義や価値を感じています。結果ではない。その結果を求めて、努力する、頑張る人をフランチャイズパークは応援していますし、フランチャイズパークに何らかの形で掲載頂いている、広告主様、ゲスト様、あらゆるコンテンツに共通している事は、「頑張る、努力する人(企業)」だけです。「何かに向かって頑張る、何かに向かって努力する人を応援するサイト」です。

その延長にフランチャイズというビジネススタイルでの選択肢があります。

もし、学生さんがフランチャイズパークを見ていたとしても、フランチャイズと言う形態は、我々の身近なものであり、日常に溢れているものですので、一度、調べてみると面白いかと思います。私は3年前。26歳の時に初めて出会ったビジネススタイルですが、ビジネスの見方や価値観がガラリと良い方向に変わりました。

Simplish株式会社
代表取締役社長
小川壮史

フランチャイズ業界の問題は?? Park 2

問題は色々とありますが、

一番の問題は地味である、という事ですね。

何故、地味なのか??それは関わっている人たちが地味な人が多いからだと思います。誤解を恐れず言いますが、とにかく地味な人の比率が多いですね。これは他の業界と比べても歴然としています。なので、派手にポジティブな雰囲気の人が増えて行けば、自ずと業界全体のイメージは刷新されるでしょう。問題と感じるのは、そのくらいです。

とにかくこの業界は地味過ぎます。いや、本当に地味ですね。地味過ぎて驚いています。華やかさがない。Webクリエイティブも総じて良くはない。

Simplish株式会社
代表取締役社長
小川壮史

Simplish株式会社さんは、何屋さんなのですか?? Park 3

39343941_m

銀座に本社を構えるIT企業です。ざっくり言うと、

「Webに関して作れないものはないし、やれないプロモーションはない」という会社です。

そんな事をやっています。ユーザーさんやクライアントさんが困っている事を探してそれを解消する。その手段は何でも良くて、あくまでも目的はブラさない、一緒になって定めて行く。それがWebを使った方が効率良い場合が多いので、Webを軸に事業をやっていますが、たまにはチラシとかのアナログな施策もやりますけど。その手段を選ばないのはあくまでも企業様ごとの目標があるからです。

Simplish株式会社は「Webに関して作れないものはないし、やれないプロモーションはない」という会社です。フランチャイズパークは、その中の一つの形です。アウトプット。表現。スタイルです。Going my wayです。

Simplish株式会社
代表取締役社長
小川壮史

綺麗ごと抜きに世界にチャレンジして欲しいです。 Park 4

2015.10.29~10.31@シンガポール、マリーナベイサンズにて、フランチャイズライセンスアジアが開催されます。これはアジア最大規模の公式イベントで、世界各国から投資家や事業家、メディアが集まります。フランチャイズパークも今年、初参加させて頂きます。縁あって、シンガポール拠点で事業されている社長と、国内で教育系の事業を伸ばされている社長と、数名で視察に行きます。11月からは、海外。特にアジアの有益な情報発信をフランチャイズパークでも推進して参ります。勿論、現地通訳付きです。充実した視察にして来ます。

引き続きご指導、ご鞭撻の程、何卒宜しくお願い申し上げます。

Simplish株式会社
代表取締役社長
小川壮史

ASEANとは?? Park 5

city-647400_1280

ASEAN。それは東南アジア諸国連合を指します。1967年の「バンコク宣言」によって設立されました。原加盟国はタイ,インドネシア,シンガポール,フィリピン,マレーシアの5か国で,1984年にブルネイが加盟後,加盟国が順次増加し,現在は10か国で構成されています。地域協力としてのASEANは,過去10年間に高い経済成長を見せており,今後,世界の「開かれた成長センター」となる潜在力が,世界各国から注目されています。 現在は以下の10か国です。インドネシア,カンボジア,シンガポール,タイ,フィリピン,ブルネイ,ベトナム,マレーシア,ラオス,ミャンマー。

次回は人口動向などを見てみましょう。ASEANの基本軸をおさらいして行きましょう。

Simplish株式会社
代表取締役社長
小川壮史

シンガポール視察の結論。 Park 6

IMG_1650

結論から行くと、あり。です。かなり日本に近い部分が多いですので、ビジネスも総じてやり易いでしょう。

・日本人と同等。もしくは、それ以上にPayできる能力がある。
・人口動向が右肩上がりで増えます。

ざっくりとこの2点が非常に面白い分野ですね。

Uneited Statesから学べる事 Park 7

IMG_1604

2015.10.29~10.31@シンガポール、マリーナベイサンズにて、フランチャイズライセンスアジアが開催されました。

リーディングカントリーであるUSA(アメリカ)は大国です。
事実、ビジネスや政治の世界でも圧倒的なパワーを保有しています。

ビジネスに於いてUSAから学べる事は大きく3つで、
①Finance
②Information Technology(IT)
③Franchise

です。どれも知識産業です。

ゴールドマンサックス、モルガンスタンレーなどに始まるFinance.
Google,Facebook,MicrosoftのIT分野。
マクドナルド、サブウェイ、スターバックスなどのフランチャイズシステム。

どれも世界基準であり、世界規模です。

日本と決定的に手法が異なるのは、

世界基準かどうか、です。
世界に向けて発信されたものかどうかです。

フランチャイズシステムを利用したマクドナルドの年間での、
加盟金とロイヤリティ収益は、

93億ドルです。(約1兆1,200万円)

@Singaporeに来ています。ビジネスです。

ここ、SingaporeではラーメンがS$18,0(約1,700円)します。
そして、そこには長蛇の列が出来ます。

多くの人は、モールと呼ばれる、ショッピングモールに集まります。

一般消費者の多くの所得は、日本人と同等。もしくは、それ以上を稼ぎます。
世帯平均所得が900万円を超えます。

非常に親日です。地下鉄に乗れば、Singaporeの中心地から端まで、
30分くらいで移動が出来ます。

郊外のモールも人が多く集まります。

この国には至る所にポテンシャルがあります。日本人にとって、TOKYOに近い環境なのでビジネスはやり易いと思います。

フランチャイズライセンスアジア(FLAsia)@シンガポール Park 8

今回は、何をしに来たかと言うと。

フランチャイズライセンスアジア(FLAsia)を視察しに来ました。

Singaporeを拠点に、

日本のビジネスをアジアに。
アジアのビジネスを日本に。出し続けている企業様と一緒にです。

今回の旅の御縁は、

・紹介頂いた現地通訳の女性(フリーで活動されています)
・幼児教室の社長
・介護事業を行う社長
・日本で飲食のフランチャイズ本部として250加盟を広めている社長
・北海道で牛角を複数展開している社長
・福岡で牛角とモスバーガーをマルチ加盟している2代目社長
・現地18年在住の通訳兼マーケター

です。

こういうローカルパートナーや、ローカルの人脈を広がられるという意味でも、
今回の様な視察企画は価値があると考えています。

とにかく色んなビジネスモデルが出ていました。

台湾、韓国、フィリピン、インドネシア、ミャンマーなども企業との交流がありました。

その後は、モールを見て回りました。

日本のブランドがたくさん出ていました。

とにかく意思決定をして行動できる経営者やビジネスパーソンは、
どんどん海外を見て、日本でも国外に出てでも還元すべきです。

今回の旅で出来た関係を余す事なく紹介しますし、
今後、海外。特にアジアに出て行く事を考えている方は、
ご連絡下さい。

紹介させて頂きます^^

シンガポールのモール出店戦略です。 Park 9

S$18(1,700円)のラーメンに長蛇ができる。
日本のサイゼリヤより10%高い現地のサイゼリアの店内はいつも一杯です。

飲食は相変わらず活況ですね。

もしかすると、日本よりもお金持ちかもしれません。

というか、お金持ちですね。
世帯平均所得で900万円超えています。

シンガポールでは至る所にモールがあります。
モールで集客をしてモールに出店するというのが、セオリーの様です。

日本の様に路面店はほぼありません。

大手デベロッパー4社が更にシンガポール国内での、
モール開発を進めており、今後益々増えます。

外は暑いのですが、モールは空調が整えられており、快適です。

で、

面白いと思った業態はこれです。

1

S$12(1,080円)です。

2

QBさんもガンガン出ていますし、Webサイトも4ヵ国語対応で、
バイリンガル対応済みです。

3

もし、今、日本でカット出店を考えているのであれば、
シンガポールでの出店検討もお勧めします。

シンガポールでなくても、バンコクとかホーチミンとかでもありだと思います。

一度、見ておく事はありですね。
来てみて思う事もあります。

ローカルのアライアンスパートナーさんや、
必ず力になってくれるであろう現地で法人活動している社長さんなど、
余すことなく紹介します。

シンガポールへのビジネス拡大を考えるときに。 Park 10

@Singapore 10/29~11/3
シンガポールは日本に近い水準で生活スタイルを持つ、世界でも希少な都市です。それ故に、ビジネスも生活もし易いでしょう。そして、日本人と同等。もしくはそれ以上にPayできる能力が高いので、日本のものをアジアに、そして世界に出して行く時に、モデル都市、基幹都市として採用される場合が多いです。
それは街を歩き、モールにひしめくお客様と、その提供する価格帯を見れば明らかでしょう。
日本のものを世界に。アジアに出して行く事を考えた時に、フランチャイズシステムという知的財産を共有する仕組みを利用する事もビジネススタイルの選択肢のひとつとしてご検討下さい。
ローカルパートナーやディベロッパー、物件関係、ローカル知見を持つ現地企業様とのコネクトを余すことなくご紹介させて頂きます。
自社で商品を持つ企業様も、自社の商品を持っていない企業様も今後の事業戦略で、「世界に」というキーワードがあるのであれば、是非一度ご相談させて下さい。

【Franchise Park】let you think~
http://franchise-park.net/

Singapore is the city that is rare in the world having a lifestyle at the standard that is the nearest to Japan. That is why the business will be easy to live, too. And it is equal to a Japanese. Or it is often adopted as demonstration city, a nucleus city when I start a Japanese thing in Asia and the world because Pay is higher in the ability that there is.
It walks the town and will be clear if I watch the price range to offer with a visitor crowding to lacing braid.
A Japanese thing in the world. When you thought that you send it to Asia, please examine that you use structure sharing the intellectual property called the franchise system as one of the choices of the business-style.
Please let me introduce without leaving over connect with local company having a local partner and developer, article relations, local knowledge.
If there is keyword in future business strategy in “To the world”, company where company having a product does not have a company’s product toward in-house let me talk once by all means.

メガフランチャイジー戦略。メガフランチャイジーから学べる事。 Park 11

The Strategy for “MEGA-FRANCHISEE” 小林忠嗣さん監修(’02年初版)
これは2015年、個人的に最もエクスタシーを感じられた著書です。
http://amzn.to/1L0O3h6

スターバックス、KFC、ガリバー、マクドナルド、ミスタードーナツ、明光義塾…
他多数が提供するフランチャイズシステムを採用し多店舗拡大を為し得て、更に
IPOないしはそれ相応の経営実績を残している企業のレビュー本です。それを業
界の釜本さん。小林忠嗣さんが監修(初版発行2002年)しているという著書。注目
したいのは、多くが地方に本社を置き、メガ・マルチジーとして地域密着で地域
とともに成長拡大して行った企業である事。最も興味深かったのは、静岡県沼津
市に本社を構えるセント・リングス社。約20年前に事業頓挫からフランチャイズ
システムを採用し、従来の本部ありきの発想ではなく、加盟オーナーありきの発
想の走りを築いた。

United Statesから学べる事は3つ。
①Finance(ゴールドマンサックス・モルガンスタンレー。代表格)
②Information Technology“IT”(Google,Apple,Facebook,Microsoft)
③Franchise system(スターバックス、マクドナルド、KFC、エニタイムフィット
ネス。代表格)

このビジネスでタテに前に力を持った状態で費やせるという事は、まさにエキサ
イティングであるとともに、エクスタシー、いや。
Ecstasy、そのもの。

挑戦している実業家たちの情熱とホンネ

【人気コンテンツ】挑戦している実業家たちの情熱とホンネ

注目のフランチャイズ本部